リップル(XRP)チャート

リップル(XRP)チャート

Ripple(XRP)

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  • 日足
リップルチャート:15分足
リップルチャート:1時間足
リップルチャート:日足

リップル(XRP)とは

リップル(XRP)の特徴

時価総額第3位の仮想通貨

仕組み自体は2004年から考案され、2013年配布が正式に開始されました。2018年3月現在はビットコイン(BTC)とイーサリアム(ETH)に続き、時価総額第3位の仮想通貨となっています。

ブリッジ通貨

従来、銀行経由の国際送金には送金手数料の高さや送金速度の問題がありますが、リップル(XRP)は仮想通貨の中でも処理コストが安く、取引の処理はわずか数秒で完結します。そのため、例えば「日本円↔︎リップル(XRP)↔︎米ドル」のように、国際送金でリップル(XRP)が架け橋として活用される場面があります。

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リップル(XRP)に関するよくあるご質問

Qビットコインでリップルを買うことはできますか
Aビットコインで、リップルを買うことはできません(当社サービス内では仮想通貨で仮想通貨を買うことはできません)。

現物仮想通貨を他の銘柄の現物仮想通貨へ換えたい場合は、一度売却の上、ご希望の銘柄の現物仮想通貨をご購入ください。
Qリップルの預入の限度額について教えてください
Aリップルのお預入金額に制限はございません。
Qリップルの宛先タグ(Destination Tag)とは
A宛先タグ(Destination Tag)とは、預入・送付されたリップルがお客さまのリップルであると判別するための数字です。
Qリップルを送付する際の限度額を教えてください
Aリップルのご送付は最低50 XRP / 回(※1)、最高100,000 XRP / 日までとなっております。
※1)全額送付またはGMOコイン内(当社ユーザー宛)の送付の場合は下限はありません。

リップル(XRP)関連ニュース

《取引にあたっての注意事項》
・取引にあたり手数料が発生することがあります。手数料の詳細については、こちらをご確認ください。
・取引ではスプレッドが発生します。スプレッドとは売値(BID)と買値(ASK)の差のことで、レートの変動によって値幅が広がる場合、狭まる場合があります。
・仮想通貨FXを含むレバレッジ取引にあたっては、証拠金を預託いただく必要があります。必要な証拠金額や計算方法、証拠金率その他証拠金の詳細は、こちらをご確認ください。
・証拠金取引は少額の資金で証拠金を上回る取引を行うことができる一方、急激な仮想通貨の価格変動等により短期間のうちに証拠金の大部分又はそのすべてを失うことや、取引額が証拠金の額を上回るため、証拠金額等を超える損失が発生する場合があります。
・仮想通貨取引では価格の変動等による損失が生じるおそれがあります。取引にあたっては、各種約款、契約締結前交付書面やお客さま向けの資料等をよくお読みになり、取引の内容を十分にご理解いただいた上で、ご自身の責任と判断において取引を行ってください。

《仮想通貨に関するリスクについて》
・仮想通貨は、日本円等の法定通貨とは異なり、国等によりその価値が保証されているものではありません。
・仮想通貨取引に使用する秘密鍵を失った場合、保有する仮想通貨を利用することができず、その価値を失うことがあります。
・仮想通貨は、ブロックチェーンその他の記録の仕組みが破たんした場合には、その価値が失われることがあります。
・仮想通貨の価格が変動することによって損失が発生することがあります。
・当社はお客様の資産を当社の資産とは分別して管理しておりますが、当社が倒産した場合には、預託された資産を返還することができない可能性があります。

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