手数料(入出金・取引)
即時入金・出金手数料が無料
GMOコインではお客さまの利便性を重視し、即時入金の手数料を当社負担としています。同様に、日本円の出金や暗号資産(仮想通貨)送付手数料も当社負担としています。
- 入金手数料
- 出金手数料
- 日本円(JPY)
-
即時入金:無料
振込入金:振り込み手数料はお客さま負担となります -
出金:無料
大口出金:400円 - 暗号資産(仮想通貨)
-
無料
送付元で手数料が発生する際はお客さま負担となります。 - 無料
- 入金手数料
- 日本円
-
即時入金:無料
振込入金:振り込み手数料はお客さま負担となります - 暗号資産
-
無料
送付元で手数料が発生する際はお客さま負担となります。
- 出金手数料
- 日本円
-
出金:無料
大口出金:400円 - 暗号資産
- 無料
取引手数料
取引を行う際にかかる手数料は以下の通りです。
- 取引手数料
(※1) - ロスカット手数料
- レバレッジ手数料
(※3) - 追加証拠金が解消されないことに伴う強制決済手数料(※4)
- API手数料(※5)
- 販売所
- 無料
- ー
- ー
- ー
- ー
- 取引所(現物取引)
- BTC、ETH、XRP、DAI
Maker:-0.01%
Taker:0.05%
上記以外の銘柄
Maker:-0.03%
Taker:0.09% - ー
- ー
- ー
- 無料
- 取引所(レバレッジ)
- BTC/JPY、ETH/JPY、BCH/JPY、LTC/JPY、XRP/JPY
無料
上記以外の銘柄
Maker:無料
Taker:0.03% - 建玉ごとに0.5%(※2)
- 建玉ごとに0.04% / 日
- 建玉ごとに0.5%
- 無料
- 暗号資産FX
- 無料
- 無料
- 建玉ごとに0.04% / 日
- 建玉ごとに0.5%
- ー
- 外国為替FX
- 無料
- 1通貨ごとに0.05円 (20通貨未満の場合は1円)
- ー
- ー
- 約定金額 × 0.002%(初めて外国為替FXのAPIキーを作成してから30日間は無料)
- 取引手数料(※1)
- 販売所
- 無料
- 取引所(現物取引)
-
Maker:-0.01%
Taker:0.05%
上記以外の銘柄
Maker:-0.03%
Taker:0.09% - 取引所(レバレッジ)
- BTC/JPY、ETH/JPY、BCH/JPY、LTC/JPY、XRP/JPY
無料
上記以外の銘柄
Maker:無料
Taker:0.03% - 暗号資産FX
- 無料
- 外国為替FX
- 無料
- ロスカット手数料
- 販売所
- ー
- 取引所(現物取引)
- ー
- 取引所(レバレッジ)(※2)
- 建玉ごとに0.5%
- 暗号資産FX
- 無料
- 外国為替FX
- 1通貨ごとに0.05円 (20通貨未満の場合は1円)
- レバレッジ手数料(※3)
- 販売所
- ー
- 取引所(現物取引)
- ー
- 取引所(レバレッジ)
- 建玉ごとに0.04% / 日
- 暗号資産FX
- 建玉ごとに0.04% / 日
- 外国為替FX
- ー
- 追加証拠金が解消されないことに伴う強制決済手数料(※4)
- 販売所
- ー
- 取引所(現物取引)
- ー
- 取引所(レバレッジ)
- 建玉ごとに0.5%
- 暗号資産FX
- 建玉ごとに0.5%
- 外国為替FX
- ー
- API手数料(※5)
- 販売所
- ー
- 取引所(現物取引)
- 無料
- 取引所(レバレッジ)
- 無料
- 暗号資産FX
- ー
- 外国為替FX
- 約定金額 × 0.002%(初めて外国為替FXのAPIキーを作成してから30日間は無料)
- ※1取引手数料
-
注文受注時に手数料相当額が取引余力から拘束され、約定すると手数料が発生します。
取引所(現物・レバレッジ)の取引手数料は銘柄ごとに異なります。詳細についてはこちらよりご確認ください。
Maker、Takerの定義など詳細については こちら よりご参照ください。 - ※2ロスカット手数料
-
ロスカット注文が発動された場合、「建玉レート × 建玉数量 × 0.5%」の手数料が発生します。
- ※3レバレッジ手数料
-
毎営業日(祝日を含む)日本時間朝6:00時点の建玉保有状況を基準に判定します。日本時間朝6:00をまたいで建玉を保有した場合、当取引日の終値から計算した評価額に対し、建玉ごとに0.04% / 日の手数料が発生します。
- ※4追加証拠金が解消されないことに伴う強制決済手数料
-
追加証拠金の解消がされず強制決済が行われた場合、下記の手数料が発生します。
- 暗号資産FX:強制決済の約定レート × 建玉数量 × 0.5%
- 取引所レバレッジ:建玉レート × 建玉数量 × 0.5%
- ※5API手数料
-
API経由で注文または注文変更が行われ、その注文が約定した場合、手数料が発生します。
なお外国為替FX APIを初めてご利用される方は、どなたでも30日間無料でAPIを利用した自動売買が体験できます。30日間無料トライアルの詳細はこちらよりご確認ください。
当社アドレスへの誤送付等の調査に関する手数料
| 預入した銘柄(チェーン) の当社での取り扱い |
預入状況 | 口座反映の可否 (不可の場合は返送) |
調査、反映、返送手数料 |
|---|---|---|---|
| 取り扱いあり | ・当社から送付する際のHOTアドレス宛に誤送付
・旧アドレスや別銘柄の預入アドレス宛に誤送付 ・当社から送付するも、送付先で反映ができず当社へ返送された場合 ・XRPなどのタグなし、タグ間違い |
可 | 1件ごとに誤送付数量の10%(上限3万円相当の数量)※1 |
| 預入が取消となり、当社口座に反映できないと判断された場合※3 | 不可 | 銘柄ごとに3万円(日本円) | |
| 取り扱いなし | 当社で対応していないチェーンや、取り扱いがない銘柄の誤送付 | 不可 | 1件ごとに誤送付金額の20%(下限5万円)※2 |
| 当社で取り扱いがない銘柄を複数誤送付(3銘柄以下) | 誤送付した銘柄のうち、一番高い誤送付金額の20% (下限5万円)※2 |
||
| 当社で取り扱いがない銘柄を複数誤送付(4銘柄以上) | 誤送付した全銘柄の合計金額の20%(下限5万円)※2 |
- 取り扱いあり
- 預入状況
- ・当社から送付する際のHOTアドレス宛に誤送付
・旧アドレスや別銘柄の預入アドレス宛に誤送付
・当社から送付するも、送付先で反映ができず当社へ返送された場合
・XRPなどのタグなし、タグ間違い - 口座反映の可否
(不可の場合は返送) - 可
- 調査、反映、返送手数料
- 1件ごとに誤送付数量の10%(上限3万円相当の数量)※1
- 取り扱いあり
- 預入状況
- 預入が取消となり、当社口座に反映できないと判断された場合※3
- 口座反映の可否
(不可の場合は返送) - 不可
- 調査、反映、返送手数料
- 銘柄ごとに3万円(日本円)
- 取り扱いなし
- 預入状況
- ・当社で対応していないチェーンや、取り扱いがない銘柄の誤送付
・当社で取り扱いがない銘柄を複数誤送付(3銘柄以下)
・当社で取り扱いがない銘柄を複数誤送付(4銘柄以上) - 口座反映の可否
(不可の場合は返送) - 不可
- 調査、反映、返送手数料
- 1件ごとに誤送付金額の20%(下限5万円)※2
誤送付した銘柄のうち、一番高い誤送付金額の20%(下限5万円)※2
誤送付した全銘柄の合計金額の20%(下限5万円)※2
チェーンの選択ミスや預入アドレスの入力間違いにより誤送付された場合、当社口座への反映や返却ができかねる場合がございます。預入の際は、お間違いのないよう十分ご注意ください。
- ※1調査後に当社口座へ反映した際、誤送付した銘柄の数量から手数料が徴収されます。
-
調査の結果、お客さま口座へ反映できない場合、手数料は発生しません。
手数料は反映予定日の前の営業日の販売所のクローズレート(販売所で取り扱いがない銘柄は取引所現物のクローズレート)を参照して算出いたします。
- ※2調査後に当社が定める時点での時価にて手数料を算出いたします。
-
調査の結果、返送ができない場合、手数料は発生しません。
返送が完了した後、送付先の暗号資産アドレスにて受け入れができなかった場合でも、お支払いされた手数料の返還は対応いたしかねます。
- ※3預入が取消となった場合は、ご状況についてお調べいたしますので、こちらのお問い合わせフォームよりご連絡ください。
- 当社から外部アドレスへ誤送付した場合
-
送付先アドレスの入力間違い、送付先アドレスのチェーン選択ミスなどいかなる場合でも、当社での対応は不可能となります。
手数料に関するよくある質問
- Q現物で暗号資産を保有していると、手数料は発生しますか?
- A現物の保有で手数料は発生しません。
- Q口座開設に手数料は発生しますか?
- A口座開設手数料は無料です。
- Qマイナス手数料とは何ですか?
-
Aマイナス手数料とは、お客さまによる取引が成立した際に、お客さまが手数料を支払うのではなく、約定金額に応じた金額の日本円をお客さまが受け取ることができる仕組みです。
「取引所(現物取引)」で提供しており、Makerとなったお客さまは約定金額の0.01%に相当する金額の日本円を受け取ることができます。 - Qロスカット手数料とは何ですか?
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Aロスカットが発動した際に発生する手数料です。
ロスカットとは「取引所(レバレッジ取引)」「暗号資産FX」「外国為替FX」における機能で、相場の変動によって生じるお客さまの損失を限定することを目的として、強制的に建玉を決済(反対売買)することを言います。