GMOコイン株式会社

GMOコインは、GMOインターネットグループ(東証プライム上場9449)のメンバーです。

口座開設(無料)

GMOコインへようこそ GMOコインへようこそ

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直前にご覧いただいていたウェブサイトは当社が作成したものではなく、あくまでもそのサイトの管理者自身が作成したものであり、当社がその内容について保証できるものではございません。

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GMOコインが選ばれる4つのポイント

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※1分以内にメールが届かない場合は、「迷惑メール」フォルダに振り分けられている可能性があります

FEATURESGMOコインの3つの特徴

特 徴 ①取引スタイルに合った方法を選べる

豊富な取引方法

GMOコインの法人口座では、
暗号資産の現物、レバレッジ取引サービスがご利用いただけます。

取引方法は「取引所(現物/レバレッジ)」「暗号資産FX」「販売所」からお選びいただけます。

取引所(現物取引/レバレッジ取引)

注文情報を参照した自由度の高い取引が可能

株式取引と同様に、板、歩値などの注文情報を見ながらお取引いただけます。成行、指値、逆指値による注文が可能です。

APIを活用した取引の自動化も

取引の自動化や取引価格の自動取得といった、プログラムを使った取引環境の構築が可能です。

暗号資産FX

多彩な注文方法が利用可能

FX取引(外国為替証拠金取引)の経験があるお客さまにも、ご利用いただきやすい取引環境をご用意。新規・決済・ドテン・同一銘柄の全決済注文が1クリックで即時に発注できる「スピード注文」もご利用いただけます。

人気の10銘柄が取引可能

ビットコイン(BTC)をはじめ、イーサリアム(ETH)、リップル(XRP)などの人気のアルトコインもお取引いただけます。

暗号資産FX、取引所(レバレッジ取引)のレバレッジは !?

個人口座と異なるレバレッジで取引可能!

法人口座の場合、一般社団法人日本暗号資産取引業協会(JVCEA)より公表される「暗号資産リスク想定比率」に基づくレバレッジ倍率が適用されます。

例えば BTC/JPYの場合

法人口座

個人口座

販売所

国内最大級の取扱銘柄数

取扱銘柄数は国内取引所最大級の19銘柄。

シンプルな取引画面

取引画面は「買値」「売値」がわかりやすく表示される2wayプライス。

特 徴 ②低コストでお取引ができる

各種手数料

安心してはじめられる

GMOコインでは、出金手数料や口座開設手数料等を当社負担としています。

  • 出金手数料 無料
  • 口座開設手数料 無料
  • 口座維持手数料 無料

※取引時にはレバレッジ手数料などの所定の手数料が発生する場合がございますので、事前に取引ルールをご確認ください。
※日本円の大口出金の場合は手数料が発生します。

特 徴 ③スマホでもPCでも快適な取引環境

高機能取引ツール

GMOコイン
暗号資産ウォレット

便利な機能で取引チャンスを逃さない

比較、描画機能を備えた高機能チャートや
ウィジェットでレートを簡単にチェックすることができます。

  • 多種のテクニカル、チャート分割も可能な高機能チャート
  • ウィジェットで全ての暗号資産(仮想通貨)のリアルタイム価格、前日比騰落率をいつでも手軽にチェック

WEB TRADER

取引所取引に特化したPC専用の高機能ツール

板、高性能なチャート、歩み値、注文機能など、
投資家の方々が求める機能を兼ね備えています。

  • 取引に必要な情報を1画面に集約
  • 高性能チャート「TradingView」採用

MERIT法人口座のメリット

法人税が適用される
(節税効果)

法人口座で暗号資産(仮想通貨)の取引を行って得た利益には法人税が適用されます。
個人口座では最高45%(※)の所得税がかかるのに対し、法人口座では23.2%(※)と税率を低く抑えられます。

(※)個人の場合は住民税や復興特別所得税、法人の場合は地方法人税、法人事業税、法人住民税などの税金が発生します。

法人税の税率

個人所得の税率(最高)

個人の所得金額が4,000万円以上の場合にかかる税率

法人所得全体で
損益通算が可能

損益通算とは、一定期間内の利益と損失を相殺することができる制度です。
法人口座の場合、暗号資産(仮想通貨)取引で発生した利益は、その他の事業から発生した損益と相殺することができます。

個人口座の場合、暗号資産(仮想通貨)取引で発生した利益は雑所得となるため、他の所得と損益通算をすることができません。

他の損益と相殺できる

損失が出ても翌年以降に
繰越控除が可能

法人口座で損失が発生した場合、その事業年度に青色申告書を提出することで、翌年以降に損失を繰り越すことができます(※)。

個人口座で暗号資産(仮想通貨)の取引で得た利益は雑所得となり、損失が発生しても翌年に繰り越すことはできません。

(※)平成28年度の税制改正により、平成30年4月1日以後に開始する事業年度において生ずる欠損金額の繰越期間は10年とされています。中小法人以外の場合、繰越できる金額に制限がある場合がございます。

10年間損失の繰越が可能

※本ページの説明にかかわらず、お客様の個別の状況に応じて取り扱いが異なる場合があります。個別具体的なケースにかかる税務上の取り扱い等につきましては、税理士・税務署等にご相談ください。
※本ページは現行法令に基づいて作成しております。法令等は今後変更される可能性があります。

SECURITY強固なセキュリティ

安心と信頼のGMOインターネットグループ

GMOコインは、GMOインターネットグループで培われた金融サービス提供のノウハウを活かし、堅牢なセキュリティと管理体制のもと、安心して暗号資産(仮想通貨)のお取引ができる環境を提供しています。

分別管理

暗号資産(仮想通貨)は当社保有分とお客様保有分で物理的に分離して保管しています。同様にお客様から預託を受けた金銭につきましても、当社の自己資金とは分離して日証金信託銀行の信託口座にて管理しています。

コールドウォレット管理

暗号資産(仮想通貨)は全てインターネットから隔離された「コールドウォレット」にて保管しています。コールドウォレットからホットウォレットに暗号資産(仮想通貨)を移動する際には複数部署の承認が必要な体制となっているため、複数名によって厳重に監視された状態でのみ、コールドウォレットからの暗号資産(仮想通貨)の移動が可能となっています。

マルチシグ対応

暗号資産(仮想通貨)送付の際に複数の秘密鍵を必要とする「マルチシグ(マルチシグネチャ)」を、当社のセキュリティ基準を満たす各暗号資産(仮想通貨)に導入しており、秘密鍵をセキュリティ構成の異なる複数の場所に保管することでリスク低減を図っています。

ACCOUNT OPENING口座開設のながれ

メールアドレス/
電話番号を登録

取引担当者のメールアドレスと電話番号を登録

法人情報を登録

法人・取引担当者 等の情報を登録

必要書類の提出

必要書類をwebにアップロードして提出

2箇所に送付される「口座開設のお知らせ」の受取

貴社事業所、取引担当者様のご住所の2箇所に送付される郵送物を受取

「口座開設コード」
を入力しお取引開始

当社からの郵送物を受け取り、記載の「口座開設コード」を入力

法人口座開設に必要な書類

下記の「必要書類一覧」をご参照の上、所定のページからアップロードにて提出してください。

必要書類について、郵送による提出が必要なものはございません。

審査完了時点で指定の期限を越えている書類は受付できません。有効期限に余裕のある書類をご用意いただきますようお願いいたします。

有効期限が明記されていない書類につきましては、発行日から6ヶ月以内のものをご提出ください。

ご提出いただいた書類を確認した後に、必要に応じて追加で書類の提出をお願いする場合や、ご提出いただいた書類について電話等にて内容確認をさせていただく場合がございます。

必要書類一覧

履歴事項全部証明書(発行から6ヶ月以内)

必ず全てのページをご提出ください。

白黒コピーをもとにした書類画像は受付できませんので、カラー画像でご提出ください。

法人住所に建物名・部屋番号等の履歴事項全部証明書では確認できない情報がある場合、建物名・部屋番号等を確認できる補完書類をあわせてご提出ください。
【補完書類】(発行日または領収日から3ヶ月以内)のコピー

  • 国税または地方税の領収証書
    または納税証明書
  • 社会保険料の領収証書
  • 公共料金の領収証書
法人番号指定通知書

法人設立登記後に、登記上の本店又は主たる事務所の所在地宛に発送された通知書をご提出ください。「国税庁法人番号公表サイト」による最新情報・変更履歴情報画面の印刷書類でもご提出いただけます。

取引担当者の本人確認書類(2点)

本人確認書類は下記のいずれかをご用意ください。

  • 運転免許証(運転経歴証明書)
  • 個人番号カード
    (マイナンバーカード)
  • 各種健康保険証
  • パスポート
    (日本国が発行する旅券)
  • 住民基本台帳カード
    (顔写真あり)
  • 住民票の写し
  • 住民票記載事項証明書
  • 印鑑登録証明書
  • 在留カード
  • 特別永住者証明書

※「かんたん本人確認」による本人確認はご利用いただけません。
※各種健康保険証については、「記号」「番号」「保険者番号」のマスキングをお願いいたします。

事業内容等が確認できる資料

ご登録された事業内容を実際に営まれていることが客観的に確認できる書類をご提出ください。

ホームページにおける商品の案内や会社案内、書面による契約書等でご捺印のないものは、受付できませんのでご注意ください。

  • 税務署への法人設立届出書
  • 他者発行の請求書、発注書、納品書等の写し
  • 各行政機関の許認可証明書締結・調停済みの契約書・事業計画書等
  • 有価証券報告書
  • 各行政機関等への許認可証・届出・登録証
  • 主たる事務所の建物登記簿、建物賃貸契約書
  • 取扱商品・取引内容が客観的に確認できる書類

「法人の代表者」と「取引担当者」が異なる人物の場合

  • 口座開設申込書兼委任状
  • 法人の印鑑登録証明書

お申し込みされる法人が合同会社の場合

  • 定款

株式会社または特例有限会社で実質的支配者リスト制度の対象となる実質的支配者がいる場合

  • 実質的支配者リストの写し

FAQよくあるご質問

Q法人であれば、誰でも口座も開設は可能でしょうか
AGMOコインでは、日本法に基づいて設立された法人で、国内に本店又は支店の登記がある「株式会社」「有限会社」「合同会社」に限り、法人口座の開設が可能です。なお、口座開設には所定の審査がございます。
Q法人口座で現物取引はできますか
A法人口座で現物取引は可能です。「販売所」「取引所(現物取引)」の2サービスから取引スタイルに合わせてサービスをお選びいただけます。
Q必要書類は郵送する必要がありますか
A必要書類は全てオンライン(指定のページにアップロード)でご提出いただきます。いずれの書類も郵送の必要はございません。
Q個人口座を開設済みですが、法人口座も申込むことはできますか
A法人口座のお申込みにおいて、ご登録の「代表者」または「取引担当者」が開設済みの個人口座の名義人と同一の場合でも、お申込いただけます。

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