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2017年~2019年の暗号資産FXにおけるビットコインの取引動向をご紹介

お知らせ 2020/05/11

いつもGMOコインをご利用いただき、誠にありがとうございます。

GMOコインが暗号資産FXのサービス提供を開始した2017年から2019年までの3年間を振り返り、当社お客さまの暗号資産FXにおけるビットコインのお取引動向についてご紹介させていただきます。

 

2017年(6月〜12月)

 

 

2017年(6月〜12月)の暗号資産FXにおけるビットコインの取引金額は、12月が47%を占めて最多となりました。

 

2018年

 

 

2018年の暗号資産FXにおけるビットコインの取引金額は、1月が32%を占めて最多となりました。

 

2019年

 

 

2019年の暗号資産FXにおけるビットコインの取引金額は、6月が21%を占めて最多となりました。

 

これからもお客さまに使いやすいと感じていただけるサービスの提供に向けて、開発・改善を続けてまいります。

今後ともGMOコインをよろしくお願い申し上げます。 

※本記事における取引金額にはスプレッドを含みます。

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《取引にあたっての注意事項》
・取引にあたり手数料が発生することがあります。手数料の詳細については、こちらをご確認ください。
・取引ではスプレッドが発生します。スプレッドとは売値(BID)と買値(ASK)の差のことで、レートの変動によって値幅が広がる場合、狭まる場合があります。
・暗号資産FXを含むレバレッジ取引にあたっては、証拠金を預託いただく必要があります。必要な証拠金額や計算方法、証拠金率その他証拠金の詳細は、こちらをご確認ください。
・証拠金取引は少額の資金で証拠金を上回る取引を行うことができる一方、急激な暗号資産(仮想通貨)の価格変動等により短期間のうちに証拠金の大部分又はそのすべてを失うことや、取引額が証拠金の額を上回るため、証拠金額等を超える損失が発生する場合があります。
・暗号資産(仮想通貨)取引では価格の変動等による損失が生じるおそれがあります。取引にあたっては、各種約款、契約締結前交付書面やお客さま向けの資料等をよくお読みになり、取引の内容を十分にご理解いただいた上で、ご自身の責任と判断において取引を行ってください。

《暗号資産(仮想通貨)に関するリスクについて》
・暗号資産(仮想通貨)は、日本円等の法定通貨とは異なり、国等によりその価値が保証されているものではありません。
・暗号資産(仮想通貨)取引に使用する秘密鍵を失った場合、保有する暗号資産(仮想通貨)を利用することができず、その価値を失うことがあります。
・暗号資産(仮想通貨)は、ブロックチェーンその他の記録の仕組みが破たんした場合には、その価値が失われることがあります。
・暗号資産(仮想通貨)の価格が変動することによって損失が発生することがあります。
・当社はお客様の資産を当社の資産とは分別して管理しておりますが、当社が倒産した場合には、預託された資産を返還することができない可能性があります。