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確定申告に関するFAQ追加のお知らせ

お知らせ 2018/02/15

いつもGMOコインをご利用いただき、誠にありがとうございます。

2018年の確定申告期間は216日(金)~315日(木)となっております。お客様の確定申告をサポートさせていただくため、関連FAQを新規追加いたしましたので、お知らせいたします。

2017年に当社で仮想通貨を取引された場合、当社より発行されている『年間取引報告書』を用いて確定申告を行っていただけます。『年間取引報告書』は、会員ページ【口座情報】【帳票】よりご確認いただけます。

『年間取引報告書』を使った確定申告の流れや、仮想通貨取引の税金等について、以下FAQよりご参照ください。

GMOコイン > サポート > その他 > 税金・確定申告

・仮想通貨を取引したら、確定申告は必ず必要ですか?

・仮想通貨取引の確定申告を書面で行う場合の流れを教えてください。

・確定申告の際、年間取引報告書をどう使えばいいでしょうか。

・仮想通貨FXで得た利益に係る税金について教えてください。

・仮想通貨現物売買で得た利益に係る税金について教えてください。

なお、上記FAQは、20182月現在国税庁のウェブサイトに基づいて当社が作成しております。仮想通貨取引の確定申告について、詳しくは税務署または税理士までお問い合わせくださいますようお願い申し上げます。

今後ともGMOコインをよろしくお願い申し上げます。

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《取引にあたっての注意事項》
・取引にあたり手数料が発生することがあります。手数料の詳細については、こちらをご確認ください。
・取引ではスプレッドが発生します。スプレッドとは売値(BID)と買値(ASK)の差のことで、レートの変動によって値幅が広がる場合、狭まる場合があります。
・仮想通貨FXを含むレバレッジ取引にあたっては、証拠金を預託いただく必要があります。必要な証拠金額や計算方法、証拠金率その他証拠金の詳細は、こちらをご確認ください。
・証拠金取引は少額の資金で証拠金を上回る取引を行うことができる一方、急激な仮想通貨の価格変動等により短期間のうちに証拠金の大部分又はそのすべてを失うことや、取引額が証拠金の額を上回るため、証拠金額等を超える損失が発生する場合があります。
・仮想通貨取引では価格の変動等による損失が生じるおそれがあります。取引にあたっては、各種約款、契約締結前交付書面やお客さま向けの資料等をよくお読みになり、取引の内容を十分にご理解いただいた上で、ご自身の責任と判断において取引を行ってください。

《仮想通貨に関するリスクについて》
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・仮想通貨は、ブロックチェーンその他の記録の仕組みが破たんした場合には、その価値が失われることがあります。
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